完全担任制個別指導 GRIP

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GRIP学習法とは

GRIP学習法とは

「子どものやる気を引き出す個別指導」
生徒一人ひとりの目標に合わせて授業のカリキュラムや進度を決定します。担当講師が子どものやる気を引き出し、成績UPへ導きます!!

「徹底的にわかる授業」
単元を十分に理解してから次の単元へ進ませるのがGRIP学習法です。単元が「わかる」ために必要なツールとして、講師のしっかりとした指導の他に動画解説も使用しており、「講師と動画解説のWサポート」により、生徒の「わかった」を引き出します!!

「できるために徹底演習」
「わかる」で終わらず「できる」ようになるために、GRIP学習法では徹底した問題演習を行います。「手を動かした分だけ学力は定着する」という考えのもと、多くの問題を解くことで、確かな学力の定着を実現します!!

GRIP学習法でのびるチカラ

判断力

受験問題は今まで習ってきた全ての範囲から問題が出題されます。
中学3年間の中で覚えることは膨大にありますが、その中で正しい答えへと向かう正しい解法を選ぶ「判断」ができれば、どういった問題も解決することが出来ます。
GRIP学習法では講師による個別指導と動画解説を併用することで、どちらか単一の授業よりも単元の内容理解をスムーズに進めることが可能となっています。
さらに、演習を多く行うことで多くの問題に触れることができ、それぞれの問題をどの解法を用いて解けばよいのか学習することができるのです。
この仕組みによって、正しい【判断力】が身につきます。

思考力

GRIP学習法で採用している教材は演習問題が多く用意されているため、様々な種類の問題に触れることが出来ます。
問題を解いている中で分からない部分が出てきてしまっても、講師の丁寧な個別指導と動画解説を利用したWサポートにより、問題の解法がしっかりと理解できます。
また、反復学習に最適な専用教材を採用しており、苦手な単元に何度でも取り組むことが出来るため、考える力が養われます。
様々な問題に触れることや、講師が個別で懇切丁寧に教えてくれること、そして苦手な単元はしっかりと繰り返し学習が行えるため、問題の解き方を様々な角度から考えることが可能な【思考力】が身につきます。

表現力

記述問題や証明問題を解くうえで、答えは頭の中で出来ているのに文章として表現することができない子どもが増えています。
GRIP学習法では膨大な問題量の中から、生徒が苦手とする部分を選んで出題することが出来ます。
それによって、「どう表現したら良いのか分からない」。このような単元を重点的にトレーニングできます。
さらに「動画解説+講師による個別指導のWサポート」によって、どう表現をしたら良いのかをしっかりと学ぶこともできます。
苦手分野の重点演習と動画と講師のWサポートを活用することで、問われている問題に対して適切な回答を行える【表現力】が身につきます。

自立学習力

GRIP学習法の最終目標は「自分ひとりで学習ができるようになる」ということです。
その目標を達成するためにGRIPでは独自の学習方法を採用しており、生徒が自らの弱点部分を自ら解決できるように成長させます。
これにより、家庭学習(自習学習)がしっかりと行えるようになるので、お子様の成長がより実感できます。
さらに、「自ら考え、自ら行動できる人」への成長は、学校教育を終えた社会人にとって、本当に必要とされる力になります。
GRIPは「学力+生きるチカラ」を育む塾です。

GRIP学習カリキュラム 小学生

ニーズに合わせた3コース

GRIPはお子様の目標に合わせて、
・「学校対応コース」
・「中学準備コース」
・「GRIPコース」
をご用意しています。

学校対応コース

学校の授業に合わせて予習・復習をしたい、という方におススメです。
学校の教科書や進度に合わせて国語や算数をしっかりと学習することが出来ます。
予習型・復習型と、お子様に合わせた学習形態により授業を進めていきます。

中学準備コース

小学校から中学生へ進学すると、中学校生活にうまく適応できない中1ギャップの問題に悩む生徒が出てきます。
その要因のひとつと言われる学習環境の変化に早い段階から慣れるためのコースです。
中学校へ進学すると定期テストが始まり、小学校の頃には無かった「成果」が求められるようになります。
小学校6年生まで学習した内容を総復習し、スムーズに中学校の学習環境へ移行するためのコースです。

GRIPコース

・【中学校の定期テストで5教科400点を目指す総合力向上コース】

GRIPコースは国語・算数といった学校の教科を学習するだけでなく、速読やパズルなども取り入れ、お子様の「総合力強化」に重点を置いたコースです。
GRIP独自の「8つのメソッド」をお子様の目標に合わせて組み合わせ、将来の学力形成の基礎を作ります。
また、複数のメソッドを短時間で行うため、勉強に飽きっぽいお子様でも、飽きることなく授業をしっかりと行うことが出来ます。

組み合わせ自由

GRIP学習カリキュラム 中学生

中学生カリキュラムの特徴

1.徹底した個別指導
2.早くわかるための仕組み
3.学力が定着する演習重視授業
4.小学生から一歩進んだ「自立学習」

徹底した個別指導

GRIPの中学生カリキュラムでは徹底した個別指導を実施しています。生徒ひとりひとりの成績や理解度に合わせたカリキュラム設定を行っています。
授業進度も定期的に確認することにより、生徒の進捗の管理も徹底しています。中学生の勉強は定期テストや受験といった「成果」を求められるものです。そのため、教室長と講師による生徒の成績管理や弱点発見が小学生よりもさらに重要です。
基本5教科の内申点UP・成績UPに結び付けるために、塾としてGRIPは徹底した個別指導を行います。

早くわかるための仕組み

GRIPの授業では、単元ごとに生徒が早く分かるための仕組みを用意しています。
数学の図形や理科の天体など、視覚からの情報が有効な単元に関しては動画解説を利用し、記述問題の解説など講師からの指導が有効なところでは講師がしっかりとサポートする「Wサポート」を用意しています。
「早くわかるための仕組み」があることで、生徒は塾の中での授業時間を効率的に過ごすことが出来ます。

学力が定着する演習重視授業

塾の本質は生徒の学力をしっかりと定着させることにあります。
学力は多くの授業を聞くことで定着するのではなく、自分自身で問題を解き進め、解法を身につけることによって定着します。
GRIPではこの点を重視し、生徒が多くの問題を解けるような教材を用意して演習を重視した授業を提供しています。この演習重視の授業を生かすのが先述した「早くわかるための仕組み」なのです。
「早くわかるための仕組み」によって解説を受ける時間を短くすることができるため「演習重視授業」が成り立つのです。GRIPは塾として生徒が最も伸びる仕組みを用意してお待ちしています。

小学生から一歩進んだ「自立学習」

GRIPの目指す教育は、「自ら考え、行動できる人間」を育てることにあります。中学生カリキュラムでは、小学生の自立推進から一歩進み、自分の学習進度管理の指導も行い、自立学習を完成させます。
もちろん初めから自立学習を行うのは不可能です。多くの生徒は難しい問題にぶつかった際には講師に解法を聞いて答えを待ち、ひとつの単元が終わった際には次の単元を進めるための指示を待っています。初めはそれでいいのです。
GRIPではまず、入塾当初の生徒から講師に対しての質問はしっかりと受けます。質問に答える中で、「要点を確認する・例題の解き方をなぞる・動画解説をすすめる」などの、「解法にたどり着くためのプロセス」を併せて指導していきます。このようにGRIPでは生徒が自分で解法にたどり着けるための最短距離を選べるようになる指導を行っています。
学習進度では、GRIP独自の進度表を用いて指導を行うため、やがて生徒が自分自身の学習進度を管理できるようになります。例えば難しい単元であれば着実に要点・解説・例題といったものをクリアして進めて行きますが、自分の得意な単元であれば学校の進度に先んじて学習を進め、得意な単元を伸ばしたり苦手な単元を克服したりすることに時間を費やせるようになります。仮に得意だと思った単元でつまずいてしまっても、分かりやすい進度表を用意しているので、どこで自分がつまずいたのか確認することも簡単にできます。GRIPでは、生徒がひとりで先に進めるように「 教材・動画解説・講師」と、それらを手助けする塾としてのツールをしっかりと用意しています。
このように自立学習が完成していくことによって保護者の方から、「塾でしか勉強していなかった子どもが自宅学習の習慣がしっかりと付いた」というお声もいただいております。

学習分野において自立心の育成が大きな役割を果たすとともに、学校教育から卒業した後での社会生活の中でも「自立心」が大きな力になると我々は信じています。

GRIPの特徴まとめ

1.生徒ひとりひとりに合わせたカリキュラム設定と定期的な進度管理による徹底した個別指導!!

2.視覚的に分かりやすい動画解説と、講師によるWサポートによる、早くわかるための仕組み!!

3.学力を定着させるために授業を聞く時間では無く、解く時間に費やすための演習重視授業!!

4.徐々に自立学習が出来るように指導を行う、小学生から一歩進んだ「自立学習」

☆GRIPは特徴ある学習でお子様の成績向上に貢献していきます!!

志望校判定テスト

志望校判定テスト「高校入試合否判定テスト」を採用
学力の定着を図るだけでなく、具体的な進路指導を行うために、欠かせない志望校判定テスト。
GRIPでは、中学生の志望校判定テストとして、地域別に最も情報量豊富な会場模試を採用。
中学1・2年生は 年間5回 中学3年生は年間7回のテストが実施されます。
※中学3年生は後期より、本番さながらに、会場模擬試験を受験していただきます。

学校のテストでは、見えてこない、生徒の弱点や学力が、わかりやすい帳票により、ご確認いただけます。

定期テスト対策

「GRIP」では、志望校に合格することはもちろんですが、学校の定期テスト成績向上に特に力を入れ、指導しております。
定期テストの成績向上が、学校の内申点向上につながることより、学校の授業(教科書)にポイントを絞った、「GRIP」独自の対策カリキュラムを採用。
生徒一人ひとりに合った、定期テスト対策プログラムが、驚きの効果を発揮します。

GRIP学習法

教科書対策専用教材(完全準拠)を使用し、学校のノートや教科書の内容を照らし合わせながら、単元ごとの完成度を高めていきます。
8~16回の教科書単元確認テストのほか、最終的には対策の到達度をチェックし、定期テストに備えます。

公立・私立高校入試対策

公立高校受験 公立高校受験には、5教科全てにおいて、徹底指導いたします。
公立・私立高校入試問わず、内申は非常に重視される傾向がありますので、学校で行われる定期テストで、安定した成績を取ることが最も重要であると考えます。
学校での常日頃の授業理解が、理解の定着へ不可欠となりますから、GRIPは学校の進度に合せた個別学習計画表を基に、柔軟ある対応をいたします。

内申点・テスト成績UPだけではなく、学校別に「作文対策」や「面接対策」も冬期講習の前後に行われます。

私立高校入試に関しても、適切な指導が必要です。ちょっと昔までは、私立高校は公立高校の「すべり止め」のイメージが強かった印象ですが、ここ最近の入試傾向を見ても、私立第一志望や複雑な公立・私立の併願受験が目立つようになりました。
GRIPでは、入試シュミレーションと称し、多様化した入試スタイルに対応した進路指導をタイムリーに実施してまいります。

公立高校入試間際になると、「公立高校入試 直前講座」が予定され、オリジナル志望校判定テストを実施いたします。
これは、合格判定の関係上、業者による志望校判定テストでは業者テスト最終試験日と公立高校入試との期間が広くあいてしまうことから、より精度の高い合否判断を行うため、GRIP独自で実施されるものです。

GRIP学習カリキュラム 高校生

特別個別コース

高校生特別個別コース 高校生には、特別個別カリキュラムが用意されております。
*講師1名に対し生徒2名からなる完全担任制個別指導となります。料金・授業時間等が異なります。
特別コースに関しては、実施教室が限られますので、各教室へご確認願います。

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